2012.05.03 *Thu

初夏ですね。

お久しぶりのログインです。
昨年の秋から激務に襲われ続けまして、ようやく落ち着いてきた・・・かな・・・という感じです。
やっと、なんとか22時までには退社できるようになりました。
もはや労基署が敵か味方かわかりません。

おかげで全然読めていなかったオーフェンの「現大陸開戦」「解放者たちの戦場」を、GW中に読んでしまいたい・・・。


先月は、気分転換に花見に行ってきました。
風が冷たくて肌寒かったけど、ちょうど満開で良い景色でした。
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おモチにも癒され。
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CATEGORY : 日記

2011.10.09 *Sun

初ゲット。

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3冊目にして、ようやく入手できましたオーフェン小冊子。
毎回毎回、私が行ける範囲に配布店が存在しないので、あきらめてました。
が、今回は配布日に、ちょうど配布店付近への出張が入ったのですよ。運命感じていいですか。

ネタバレ感想になりますが、

ゴンさんは丸くなったねえ!
わたしは、はぐれ旅本編(+キエサルヒマの終端)での、とんがった彼しか知りません。
プレオーフェンでは、また違った性格だったのかも知れませんが。
人間、トシとると丸く穏やかになるんでしょうか・・・。
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2011.09.24 *Sat

「ダーリン。」

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「メテオ・メトセラ」の同人誌、「ダーリン。」+おまけのミニイラスト集。
今回も通販していただけて、ありがたかったです。

ユカが、あの二人の子供として生まれてきたら・・・と、読者の誰もが一度は妄想したことがあると思います。
だがしかし、・・・・・・そうか、それは無理ですね却下ですね。
それにしてもレインの思考回路は斜め上をいく。

レインは、600年以上生きて、あれだけ様々な目に遭いながらも、何故これほどピュアでいられるのか不思議です。
24歳どころか、17歳ぐらいの純粋さですよ。
某魔王なんて、5年程度で別人のようにやさぐれてしまったというのに。

メトセラの皆に会えるのも、これが最後かーと思うと寂しいです。
まだ尾崎先生の次回作を待たず、メトセラの余韻に浸っていたい気分。
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2011.07.17 *Sun

初スマホ。

INFOBAR A01へ、機種変更しました。
初スマホです。

以前からスマホに変えたかったけど、機体料金と使用料金が高額すぎて、ずっと躊躇してたのでした。
どのスマホも不具合ありありで、どうしようか悩んでいた時に、新発売のINFOBARに一目ぼれ。

高い買い物なので、実機を触ったりクチコミを調べ倒してから購入を決めました。
新しいオモチャを手に入れて、気分転換でストレス発散したかっただけかも。

 infobar

色はHACCA。
ワイルドタイガーの色だという噂があるそうで、こじつけ凄いですね・・・。

メール遅延の不具合があるようですが、私は、今のところ遅延発生していません。
仕事関連のメールは、遅延すると支障あるから困るなあ。
あまりアプリとか使ってないのに、あっという間にバッテリー減りますね。
今まで3年間使っていたガラケーのバッテリーは、1週間もっていたのに。
CATEGORY : 日記

2011.06.19 *Sun

芝神様。

4月と5月に、自由劇場でJCS(エルサ版・ジャポ版)を観てきました。

久しぶりにJCSが観たくて、(そしてセット料金にも釣られて)チケット購入した次第です。
ジーザスはまた金田さんかなーと思っていたら、ついに芝ジーザス登場。
金田さんって、最近お名前を見かけませんが退団されたのかな?
としたら、今ジーザスできるのは芝さんだけ?

これで通算6回見ましたが、いまだに歌詞が聞きとれない箇所があります。
仕方ないからJCSのCDの歌詞カードを確認しようと重い腰をあげたら、歌詞カードがついてなくて絶望した。
(歌詞カードの有無を忘れるぐらい、もう何年も触っていないCD・・・)
CATEGORY : 観劇

2011.06.12 *Sun

「メテオ・メトセラ 11」

メテオ・メトセラ (11) (ウィングス・コミックス)メテオ・メトセラ (11) (ウィングス・コミックス)
(2011/05/25)
尾崎 かおり

商品詳細を見る


連載開始からずっとリアルタイムで追いかけてきた作品が、完結しました。
13年間。短いようで、長かったなあ。
連載中、気持ちは失速することなく、ずっと大好きでした。


レインが、マチカと共に幸せに暮らす結末なんて、もしかするとあり得ないのかも。と思っていました。
だから、この最終回は、とても嬉しかった。

最後に描かれた二人の生活が、あまりにも自分の予想(妄想)どおりすぎて萌えました。
マチカの予言どおり(そして大方の読者の予想通り)人間に戻ったとたん犬を庇って車(バイク)に轢かれるあたり、あの人ほんとに長生きできるか心配です。
マチカは毎日、レインが買い物から帰ってくるたびに飛びつくんでしょうか。バカップルめ。
冷静に考えると、ものすごい年の差&身長差。

7巻ぐらいまでは、ユカのことは敵としか思っていませんでした。
彼の過去・事情が明かされても、全然好きにはならなかった。
けれど、ユカがマチカと共闘し、本当の心情を吐露しだしたあたりから、彼にも救いのある結末を求めるようになりました。
そしてユカの着地点と未来も、救いのあるもので良かった。
今度は、幸せになってね。と願います。

マンガを読むというより、アニメか映画を見ているような感覚になる作品です。
絵も、コマ割りも、コマごとの絵の流れも、本当にとても上手い作家さんです。
もっと有名になってもいいと思うんだけどな。
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2011.05.31 *Tue

3年ぶりのユタでした。

雨風の東京で、ユタとJCSを観てきました。

「ユタ」では、クリアファイルとメモ手帳を買いました。
このデザインとサイズなら会社でも使えそう、と思って買ったけれど、なぜ表紙に「ぺどろ一家」・・・。
片方は、ユタのパジャマの柄なんですね。こっちは外でも使いやすそう。

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上川ユタが、すごく良かったです。
声が、とてもきれいでした。
そして今まで観たユタの中で一番、子供らしいかわいさがあって、素直に好感もてて応援したくなるユタでした。
(といっても望月・田邊・藤原ユタしか観たことありませんが)

「非科学的だよ」とか「野蛮なことはできないよ」とか、上川ユタが言ってもまったく嫌味を感じません。
とても表情豊かで、声の表情も豊かで、見ていて楽しかったです。
体力づくりの辺り、踊ってる時の手が、ずっと猫手っぽかったです。
人猫が長すぎて猫手がクセになっているのか、それとも元々あんな振付だったっけ!?

ちなみに、今回も終演後のお見送りがありました。
カーテンコールの後、出演者は全員客席を通ってロビーへ出ていくわけですが、お客さんは( ゚д゚)ポカーン状態。
「ロビーで待ってまーす」を、もっと大声で言って下され・・・。

人間、テンパると、目に映ってる映像がまともに脳に伝わってきません。
ロビーでどこに誰が立ってたんだか、ほとんど記憶に残っていないし、各々の顔が思い出せない。
握手する手元ばかり見て、顔を見てなかったのかも知れませんが。
ユタさんは服装も髪型も顔も普通(他の出演者と比べて)なので、うっかり気づかず通り過ぎてしまいました。
横から「有難うございました」と言われて振り向いたらユタさんがお礼してくれてました。ごめんなさい無視じゃないんですごめんなさい。
CATEGORY : 観劇

2011.05.07 *Sat

デトックス観劇。

4/16〜17に、横浜・東京へ行ってきました。
観劇目的の旅です。

ちょうど横浜駅周辺に、オーフェン冊子の無料配布店が2軒あったのですが。
2軒とも、既に配布終了しておりました。
まあね、配布スタートから2日経過してますもんね・・・。・・・・・・。

そんなわけでオーフェン冊子は未入手です。
しかし今アニメイトへ入ってみても、欲しいものが何ひとつありませんでした。
好きで見ているアニメはありますが、グッズは欲しいとは思わないなあ。


さて、久しぶりのキャッツ・シアター。
入場時に、チラシと一緒にキャストシートが配布されなくなってました。
でもキャストシートがどこにあるかわからず、キャストボードを見てキャストうろ覚えのまま、一幕を見てました。

団体のキャンセルがあったのか、空席が目立ってびっくりしました。
そしてわたしの周囲は、初見の人が多かったです。
今の情勢的に、関東へ観劇に来る人は、一般人よりもコアなファンだけかと思ってました。
空席が多かったせいで、何となくリラックスした、良い意味でゆるい雰囲気の客席だった気がします。
CATEGORY : 観劇

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