01月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728≫03月

025.「ためらわない、迷わない」

2018/01/08
青薪話です⇒■コチラ■

第九時代に同棲してる設定な二人です。
もう今月はこれで打ち止めかなと。
あとは薪さんの誕生日に寄せた何かを上げることができれば。
 
11:27 カップリング創作好きに100のお題 | コメント(4) | トラックバック(0)

049.「薔薇の香水」

2018/01/04
青薪話です⇒■コチラ■

いつものごとく、ゆるいのんびりSSです。
少しだけ新年らしさを入れてみました。

明日から仕事始めでバタバタになるので、今のうちに上げておきます。
とりあえず1月から1個は上げられて良かったーと安心してます。
当然ながら書きやすいお題から消化しているため、残ってるお題は書きにくい(ネタが浮かばない、浮かんでも力量不足で書けない)ものばかりで、お先まっくらです( ;∀;)
 
19:08 カップリング創作好きに100のお題 | コメント(4) | トラックバック(0)

029.「ひまわりの笑顔」

2017/12/24
青薪話です⇒■コチラ■

本気で諦めていたけど、なんとか滑り込みで書けたクリスマス話です。
クリスマスなのに、ひまわり…。
もうSSと呼べないほど、中途半端に長くなりました。

とりあえず書けた!がんばった!ヽ(;∀;)ノ と自分で自分を褒める。
いったん諦めて気が楽になったら、意外と筆が進んで書けました。
ところで青薪を書き始めてからずっと気になってるのですが、眼鏡をかけたままどこまでやれるものなのか、どこから邪魔になるのか、眼鏡の人に詳細ヒアリングさせて頂きたいです。

ついでに。
一応クリスマスなので、それらしい画像をひとつ。
折り紙に凝りだした母が作った作品です。
最近の折り紙って進化してて、すごいんですよねえ。
薪さん器用そうだから、折り紙もあの美しい指でスッスッと素早く折って、きちんと素晴らしい作品を完成させそう。
舞ちゃんと一緒に折り紙してる薪さんなんて、どこに行ったら見れます…?

 origami.jpg
 
22:11 カップリング創作好きに100のお題 | コメント(2) | トラックバック(0)

038.「灰色の時間」

2017/12/16
青薪話です⇒■コチラ■

特に何も起こらない、ゆるい、ほのぼの小話です。
第九時代の二人で、薪さんが少しだけデレ気味です。
公式の薪さんも早く自分の気持ちに素直になってください。
薪さんが本気を出して誘惑すれば、「家族になってもいい」とか甘い言葉をチラつかせれば、今の青木ならば秒で陥落・篭絡されるはず。(そんなの薪さんじゃない……)

今回の小話を書いた時、薪さんは雨に良い思い出がないのかな、と気になりました。
だって鈴木さんが澤村さんに殺されかけた時も、鈴木さんの葬儀の日も雨だったし。
だからといって雨を嫌うようになるかは分からないし、それらしき描写もないんですけど。
そもそも「秘密」では、雨の描写がほとんど無いですしね。

クリスマス話を書いてみたいと思いつつも、無理そうで諦めました。
今月はもう、脳みそが力尽きてます。
 
19:20 カップリング創作好きに100のお題 | コメント(0) | トラックバック(0)

040.「間接キス」

2017/12/04
青薪話です⇒■コチラ■

少しフライングですが、一応、青木一行氏お誕生日お祝いを兼ねたSSです。

実は今日まで、青木の誕生日は12/5だと勘違いしてました。
今日パーフェクトプロファイルを見て12/9が正解だと気付きました。
さらに先週までは、何故か12/20~25の間ぐらいだろうと思ってました(適当すぎる)
我ながら……青木に対する愛はそれほど深くないのかも知れません……(ごめん……)
だって薪さんのお誕生日のことしか頭になかったから。


薪さんのお誕生日には何かしたい気満々でしたが、薪さん以外に関しては別に何も思いもせず…
いや、だって、二次元の人の誕生日を祝って何かをするなんて、今まで考えたこともなかったので。
でも、ふと、できるなら間に合うなら青木にも何かSSぐらい書けたらいいなと思いまして。
「誕生日」を絡めた話は全く思いつかなかったので、せめて青木が嬉しい目にあう話にしてあげよう。と思って書いた小話です。
12月の誕生祝いなのに、真夏の話……。

それと、前回(一昨日)あげた話が、自分でもナンダコリャ的な中身なので(それでも貧乏性なので載せてしまう)、早く次の新しい話をあげて誤魔化したかったのもあります。
いろいろと青木にごめんなさい。
 
15:46 カップリング創作好きに100のお題 | コメント(4) | トラックバック(0)

067.「あの頃の僕ら」

2017/12/02
青薪話です⇒■コチラ■

我ながら時代設定が分かりにくい話になってしまいましたが、season0時代の話です。
過去一、二を争うぐらいの自己満足で書いてしまい、自分で読み返しても何だかよく分からない話に…
書いても書いてもお題が終わらなくて気が遠くなります( ;∀;)
 
23:42 カップリング創作好きに100のお題 | コメント(0) | トラックバック(0)

001.「Boy meets Girl」

2017/11/24
青薪話です→■コチラ■

ものすごく今更ですが、お題のタイトルの頭に付いてる数字は、最初からお題に付番されていた連番です。
順不同に消化しているので、数字だけ見たら順番めちゃくちゃで意味不明ですね……。

このお題を青薪で書こうと思ったら、こんなのしか思いつきませんでした。
めっちゃ苦肉の策です。やけくそです。
だってboyでもgirlでもない二人で、どうする?どうする?と頭を捻った結果こんな感じになりました。
薪さんの容姿だけならboyでもgirlでも通用するのに。

薪さんの声のことを書いた理由は、そうでも書かなきゃ各々が別の人物だと分かりにくい気がして……。
薪さんの声は、関さんよりは谷山さんの方がイメージに近い気がします。
でも谷山薪さんは聞いたことないし、そもそも谷山さんの声をはっきり思い出せない。
高めの声だった気がするしテノールかな? バリトンじゃないよな?
と思いながらググってもヤフっても、明確な答えが全然出てこない…。
むしろ諏訪部さんや藤原啓治さんがテノールという情報が出てきて、じゃあ谷山さんもテノールでしょうということで。

ついでにドラマCD繋がりで、谷山薪さん以上に気になるのが由の石田彰氏です。
由のキャスト知った時(今年4月ぐらい)、めちゃくちゃ動揺しました。えっちょっえっどんな感じなの!?めっちゃ聞いてみたい……!
 
20:05 カップリング創作好きに100のお題 | コメント(0) | トラックバック(0)

095.「癖」

2017/11/12
青薪話です→■コチラ■
第九時代の青薪です。
あれもこれも勝手なイメージで、捏造も甚だしい。
やっぱり第九時代のあのメンバーでの、わちゃわちゃした感じがすごく好きです。

仕事中にパソコンを見ながら、無意識に手や指を口元にあててしまうのが自分の癖です。
薪さんや第九メンバーがよくやる、あのポーズです。
ハッと我にかえって、「あっ今、薪さんと同じポーズしてる……ヘヘッ」とか思ってニヤけそうになるのを堪えるという。


薪さんに落ちて以来、どの舞台を見ても、ついつい薪さんを思い出して重ねて見てしまいます。
でも昨日観てきた劇団四季「キャッツ」は、今回ばかりはある一人のキャストに目も心も奪われて、ほとんど薪さんのこと考える暇がありませんでした。

昨日で6回目の猫観劇だけど、これほど数日前からテンション上がるなんて初日以来で、何故かというと高倉タントがいるからで。
(※高倉恵美さん演じるタントミールという役のことです)
昨日は日本公演34周年の記念日だったわけですが、もう記念日どうでもいい。高倉タントが見れるのが嬉しくて嬉しくて。

で、実際に数年ぶりに拝見したら、プロポーションも佇まいも動きも所作も、ふとした仕草も、すべてが変わらず美しく優雅で素晴らしかった……!
そして、やっぱり高倉タントには「猫」を感じます。「人間」は感じない。
後方席だったけど思いがけず近くまで高倉タントが来てくれて、近くで見たら顔ちっさ!!

以前、「55STEPS」で高倉さんに微笑みを向けられた時(近距離だったので本当に目が合ったものと信じてる……)、超魅力的な笑顔でドギマギしちゃって目を逸らしてしまった思い出が。
自分の中では薪さんの次ぐらいに素敵で眩しくて参ってしまうレベルの笑顔で、要するに高倉さんのお顔が好みです。
 
19:49 カップリング創作好きに100のお題 | コメント(4) | トラックバック(0)
 | HOME | Next »