050.「Draw」
2017/10/15(Sun)
青薪話です→■コチラ■


こんな僻地ブログにお越し下さる方、拍手を下さる方、いつもありがとうございます。

100のお題の残りが、やっと38個ぐらいになりました。
青薪のおかげで結構クリアできました。青薪すごい。

100のお題は、いろんな種類のものが昔に少し流行ってまして。
とあるサイトさんで挑戦されてたのを見て、面白そうだなと若気の至りと勢いで始めてみたのでした。
そのサイトさんは、確か1年もたたないうちに100タイトル達成されてしまい(しかも、ある一組の男女CP小説のみで)、その愛の深さと創作力に驚かされたものでした。

でも現在の自分のペースだと、一体あと何年かかるんだよと気が遠くなります。
もはやノルマ的な感じで、意地で続けてます。
このお題が全部終わったら、もう小説は放り投げて、絵の練習をするんだ…。
 
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098.「ミステイク」
2017/10/07(Sat)
青薪話です→■コチラ■

いちゃついてるのは最初の数行だけです。
薪さんにこんな冗談を言ってみてほしくて、それだけのために書いた小話です。

今月はメロディ発売日ですよ。あと1ヶ月。
もう鈴薪は冬蝉1話だけで濃すぎてお腹いっぱいなので、青薪をください・・・。
 
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092.「ジューンブライド」
2017/09/30(Sat)
青薪話です→■コチラ■

これも相当なタイトルこじつけ話になりました。
青木に、薪さんへ「長生きしてください」って言わせたかっただけです。
それだけのために作った小話です。
そう言われることが薪さんにとって幸か不幸か分からないけど、言わせたかったんです。

ところで、この話を書きながら思い返してて気づいたのですが。
12巻のあのシーンで青木は薪さんに、好きとか自分を追いつめないでとか自分を赦してあげてとか言うものの、「生きて」「死なないで」とは一言も言ってない。
「僕を撃て」って言われたら、この人は死ぬつもりだと思ったら、普通は「死なないで」ぐらい言いません?
まったく違うあの台詞を薪さんに伝えるところが、青木だなあ。
 
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084.「傷痕」
2017/09/03(Sun)
青薪話です→■コチラ■

青木は、あのことを薪さんに謝ってないよね?と今でも時々思ってしまうのです。
だからこんな話を書いてみました。

この話とは関係ありませんが、青木が沙羅に刺された傷痕(手術痕?)は、少し残るのか消えるのか気になります。
残るのなら、薪さんが青木の裸を目にするたびに胸を痛めるじゃないですかああ・・・。
 
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073.「君には秘密」/097.「このまま夜明けまで」
2017/08/15(Tue)
久しぶりに青薪話を書きました→■コチラ■

「君には秘密」は、自分は楽しいけど他人が読んだらどうだろう、うーん?(←いつものこと)な感じで気が引けたので、当社比で青薪度高めな「このまま夜明けまで」と一緒に投稿しました小心者です。
この2つの話も我ながらタイトルこじつけ感がひどい。
ない頭をひねり絞りすぎて力尽きて、もう、今月はもう何も書けない・・・。

「白暮のクロニクル」を読んで以来、青薪話を書いてても途中で雪伏に脳内変換してしまいます。
だって雪村さんもあかりちゃんも可愛いすぎるんだもの。
 
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063.「彼のネクタイ彼女のルージュ」
2017/07/17(Mon)
増殖の1年後ぐらいな感じの青薪話です→■コチラ■

ヘコむことがあったので、気をまぎらわせるためにもっと新しい青薪が欲しい足りない・・・と渇望しながら自給自足のために作ったような感じです。
これも結構ふざけた不真面目なノリで書いてしまい無駄に長くなりました。
 
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059.「雨だれ」
2017/07/09(Sun)
第九時代の青薪話です→■コチラ■

日記も二次創作も自己満足で書き散らかしてる僻地ブログですが、拍手ボタン押してくださった方、ありがとうございます嬉しいです。
3か月前にボタン設置したばかりなので何だか慣れなくて、過去記事の拍手数が微妙に増えてるのに気づくと、あれ?自分で間違えて押したっけ?って思うんですマジで。
(実際3回ぐらい間違って押したので)


青薪に限り、がっつりR指定な腐二次創作も難なく読めるようになった自分に驚いてる今日この頃。
おかげで知りたくもなかった男同士のぴーの仕方も具体的に詳しく知ってしまい複雑な心境。
でもこれほんと青薪に限るので、青薪以外のそういうの読めないし読みたくない。無理です。
何でだろう。深層意識では薪さんを女の子か妖精さんか、いっそ人ではない何かとでも思ってるのかも知れない。
別にエロが見たいわけじゃなくて、薪さんと青木が結ばれてるところを見たいだけで。
そして今更ながら、青木が気持ちよかろうが悪かろうがどうでもいいことに気付く。(すいません・・・)
いや、青木くん好きなんですけどね。
確かに時々、若干イラッとしますけどね。

支部に投稿した時は、軽い気持ちで「下手でも誰でも投稿していい場なんだ」と思っての行動だったんですけども。
後になって気づいてしまったけど、支部の青薪(特に小説)、すごいじゃないですか・・・。
9割がR指定だし、動悸息切れするほどきゅんきゅん萌え悶えてしまう作品が勢ぞろいじゃないですか。
そんな中で、ゆるくてぬるい拙作が浮いてるとしか思えなくて今頃になって震えてます。
まさかのフォローとかブクマしてくださる方が存在して嬉しいやら申し訳ないやら。
人間、正気に戻るのには時間がかかるんですよ・・・。
 
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052.「なんでもない日常」
2017/07/01(Sat)
超ゆるい日常話の青薪話です→■コチラ■

色気を含む話を考えるのに疲れまして(←妄想できても文章力と表現力が追いつかない)
彼らだって四六時中欲情しっぱなしじゃないんだから、キスもハグもない熟年夫婦みたいな時間があってもいいじゃないと開き直って書いた話。

二次創作を一人称で書いてみると、その人物を自分がどんなふうに認識しているのかよく分かります。
ちょっとした深層心理診断みたい。
初めて薪さんの一人称で書いてみて分かったのは、薪さんて、男らしい人なんです。
純粋で優しくて正しくて真っすぐで、基本デレない意地っ張り。
でも青木を大切に思ってて青木に甘くて、心の中ではデレてる。そんな感じ。
結局は自分の中でのイメージだし、捏造も入ってるけど。
近頃、公式と二次創作の区別がつかなくなってきてやばい。


自分の書く話の文体は、根本的なとこで新井素子さんの影響を大きく受けてる気がします。
高校で新井作品に出会って、あの独特の口語体文章に何とも言えない魅力を感じて(大人になってから読むと若干むず痒さがあるけど)、影響というより半ば真似る感じで初めてオリジナル小説書いたなあと今思い出しました。

その数年後、初めて二次創作(オーフェン)書いてみたら書けたのも、いま青薪話を書けてるのも、元を辿れば新井さんに出会ったから。
でもオーフェンの影響も大きいです。特に台詞まわし。あれは真似したくなる。

ついでに絵は、一番最初に影響うけた(真似した)のは水沢めぐみさん。
首と襟と三つ編みの書き方は水沢さんのが基本形になってます。
最終的に今の絵は押上美猫さんの影響大きいです。
全然似てないけど。
もう長年書いてないから何も書けなくて影響どころじゃないけど。
 
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