073.「君には秘密」/097.「このまま夜明けまで」
2017/08/15(Tue)
久しぶりに青薪話を書きました→■コチラ■

「君には秘密」は、自分は楽しいけど他人が読んだらどうだろう、うーん?(←いつものこと)な感じで気が引けたので、当社比で青薪度高めな「このまま夜明けまで」と一緒に投稿しました小心者です。
この2つの話も我ながらタイトルこじつけ感がひどい。
ない頭をひねり絞りすぎて力尽きて、もう、今月はもう何も書けない・・・。

「白暮のクロニクル」を読んで以来、青薪話を書いてても途中で雪伏に脳内変換してしまいます。
だって雪村さんもあかりちゃんも可愛いすぎるんだもの。
 
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063.「彼のネクタイ彼女のルージュ」
2017/07/17(Mon)
増殖の1年後ぐらいな感じの青薪話です→■コチラ■

ヘコむことがあったので、気をまぎらわせるためにもっと新しい青薪が欲しい足りない・・・と渇望しながら自給自足のために作ったような感じです。
これも結構ふざけた不真面目なノリで書いてしまい無駄に長くなりました。
 
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059.「雨だれ」
2017/07/09(Sun)
第九時代の青薪話です→■コチラ■

日記も二次創作も自己満足で書き散らかしてる僻地ブログですが、拍手ボタン押してくださった方、ありがとうございます嬉しいです。
3か月前にボタン設置したばかりなので何だか慣れなくて、過去記事の拍手数が微妙に増えてるのに気づくと、あれ?自分で間違えて押したっけ?って思うんですマジで。
(実際3回ぐらい間違って押したので)


青薪に限り、がっつりR指定な腐二次創作も難なく読めるようになった自分に驚いてる今日この頃。
おかげで知りたくもなかった男同士のぴーの仕方も具体的に詳しく知ってしまい複雑な心境。
でもこれほんと青薪に限るので、青薪以外のそういうの読めないし読みたくない。無理です。
何でだろう。深層意識では薪さんを女の子か妖精さんか、いっそ人ではない何かとでも思ってるのかも知れない。
別にエロが見たいわけじゃなくて、薪さんと青木が結ばれてるところを見たいだけで。
そして今更ながら、青木が気持ちよかろうが悪かろうがどうでもいいことに気付く。(すいません・・・)
いや、青木くん好きなんですけどね。
確かに時々、若干イラッとしますけどね。

支部に投稿した時は、軽い気持ちで「下手でも誰でも投稿していい場なんだ」と思っての行動だったんですけども。
後になって気づいてしまったけど、支部の青薪(特に小説)、すごいじゃないですか・・・。
9割がR指定だし、動悸息切れするほどきゅんきゅん萌え悶えてしまう作品が勢ぞろいじゃないですか。
そんな中で、ゆるくてぬるい拙作が浮いてるとしか思えなくて今頃になって震えてます。
まさかのフォローとかブクマしてくださる方が存在して嬉しいやら申し訳ないやら。
人間、正気に戻るのには時間がかかるんですよ・・・。
 
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052.「なんでもない日常」
2017/07/01(Sat)
超ゆるい日常話の青薪話です→■コチラ■

色気を含む話を考えるのに疲れまして(←妄想できても文章力と表現力が追いつかない)
彼らだって四六時中欲情しっぱなしじゃないんだから、キスもハグもない熟年夫婦みたいな時間があってもいいじゃないと開き直って書いた話。

二次創作を一人称で書いてみると、その人物を自分がどんなふうに認識しているのかよく分かります。
ちょっとした深層心理診断みたい。
初めて薪さんの一人称で書いてみて分かったのは、薪さんて、男らしい人なんです。
純粋で優しくて正しくて真っすぐで、基本デレない意地っ張り。
でも青木を大切に思ってて青木に甘くて、心の中ではデレてる。そんな感じ。
結局は自分の中でのイメージだし、捏造も入ってるけど。
近頃、公式と二次創作の区別がつかなくなってきてやばい。


自分の書く話の文体は、根本的なとこで新井素子さんの影響を大きく受けてる気がします。
高校で新井作品に出会って、あの独特の口語体文章に何とも言えない魅力を感じて(大人になってから読むと若干むず痒さがあるけど)、影響というより半ば真似る感じで初めてオリジナル小説書いたなあと今思い出しました。

その数年後、初めて二次創作(オーフェン)書いてみたら書けたのも、いま青薪話を書けてるのも、元を辿れば新井さんに出会ったから。
でもオーフェンの影響も大きいです。特に台詞まわし。あれは真似したくなる。

ついでに絵は、一番最初に影響うけた(真似した)のは水沢めぐみさん。
首と襟と三つ編みの書き方は水沢さんのが基本形になってます。
最終的に今の絵は押上美猫さんの影響大きいです。
全然似てないけど。
もう長年書いてないから何も書けなくて影響どころじゃないけど。
 
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065.「嵐」
2017/06/18(Sun)
過去最高に自己満足だけで書いた青薪話です。
無駄に長いです。前フリも長い。
終盤少しだけ青薪いちゃこらしてる程度です。
終始ふざけて書いてたので全然甘くなくて何か乾いてる。
■コチラ■


青薪は最初、書きたい!っていうよりは、想いと萌えが溢れすぎてどうしようもなくって、自分の中で発散・消化するためにとりあえず書き出した感じです。
捏造の二次創作といえど、一応、原作の絵や性格を思い浮かべながら、薪さんなら・青木なら、こういうセリフ回しかなと真面目に考えながら書いてます、今のところ。
あくまで自分の中でのイメージだけど。

それに、今はもう本編での儚い高校生みたいな薪さんじゃなくて、season0での薪さんを脳裏に描いてしまう。
だからわたしが書く薪さんは、基本的にデレなくて大人な上司で、青木は薪さんにとことん優しくて真面目でバカですぐ泣く感じ。
絵とか漫画なら、自然に性格改変というか人格崩壊しそうだけど、小説はそこらへん真面目に考えてしまう。

ひとさまの青薪小説を読む時も自分で書く時も、まずは原作絵を思い浮かべるんですけど。
薪さんが、どの薪さんを思い浮かべればいいかいつも迷う。
本編での薪さんは、線が細くて高校生か美少女かって感じだけど、12巻からseason0にかけての薪さんは比較的大人な印象だし、少し顔ふっくらして健康そうだし。
どの薪さんの顔を思い浮かべるかによって、印象がかなり違ってくるわけで。
だって本編中でも、巻によって、話によって、けっこう顔(と髪型)違いますよね・・・。
 
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068.「彼の恋人」 
2017/06/17(Sat)
6/12が「恋人の日」だと当日の朝に知り、このネタで青薪書きたいーと思ったけど結局書けたのは週末。
相変わらずゆるいSSです。
青木を苛める薪さんと、薪さんに苛められる青木を書くのが好きなのだと最近気づきました。
だから自分が書く二人は、こんなんばっかりなんや・・・。
■コチラ■

気が付けば青薪小説を10個も書いている。
最初は、「秘密」のあの世界観を穢したくないし、自分が薪さんを書くなんて恐れ多いし、事件捜査の話なんて難しくて書けないし、そもそも男同士の話なんて考えたこともないので何をどこからどうしたらいいのかパニクってました。
しかし開き直って色々捏造したら書けるもんですね。
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064.「stay with me」
2017/06/09(Fri)
本日6月9日のストロベリームーンネタで青薪SS→■コチラ■
第九時代に付き合ってる二人な感じで。
人目のある屋外でいちゃこらできないので、いつにもまして健全な話になってしまった。

苺月が別名「恋を叶えてくれる月」と聞いた瞬間に青薪を思い浮かべて萌える程度には罹患中です。
このネタで青薪書きたい(本当は他人様の苺月ネタ青薪が見たいけど供給あるか分からない)と思い立って書き始めてみたら書けた即席SS。
「月が綺麗ですね」って、ある意味高学歴トークだと思います。東大卒の二人なら通じるはず。

今、我が家から見える満月は普通に黄色いです・・・。
 
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077.「ひゃくまんつぶの涙」
2017/05/25(Thu)
青薪小説です。→ ■コチラ■

色気のないピロートーク話。
10年間放棄してた100のお題を、青薪のおかげで数個消化できたのでオタクの萌えの力ってすごい…。

メロディ6月号をメッチャ見ながら初めて青木と薪さんを書いてみて分かったこと。
・薪さんの髪の美しさと繊細な書き込みがすごい
 (知ってたけど改めてすごい)
・薪さん意外と肩幅ひろい
・青木の頭(髪型)どうなってんの
・青木の頭は四角い
・青木の目の小ささ…
・青木は眉と目の間がとても狭い
・青木の眼鏡が超シンプルで素人でも書きやすい
つまり絵を描ける人って凄い。
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