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065.「嵐」

2017/06/18
過去最高に自己満足だけで書いた青薪話です。
無駄に長いです。前フリも長い。
終盤少しだけ青薪いちゃこらしてる程度です。
終始ふざけて書いてたので全然甘くなくて何か乾いてる。
■コチラ■


青薪は最初、書きたい!っていうよりは、想いと萌えが溢れすぎてどうしようもなくって、自分の中で発散・消化するためにとりあえず書き出した感じです。
捏造の二次創作といえど、一応、原作の絵や性格を思い浮かべながら、薪さんなら・青木なら、こういうセリフ回しかなと真面目に考えながら書いてます、今のところ。
あくまで自分の中でのイメージだけど。

それに、今はもう本編での儚い高校生みたいな薪さんじゃなくて、season0での薪さんを脳裏に描いてしまう。
だからわたしが書く薪さんは、基本的にデレなくて大人な上司で、青木は薪さんにとことん優しくて真面目でバカですぐ泣く感じ。
絵とか漫画なら、自然に性格改変というか人格崩壊しそうだけど、小説はそこらへん真面目に考えてしまう。

ひとさまの青薪小説を読む時も自分で書く時も、まずは原作絵を思い浮かべるんですけど。
薪さんが、どの薪さんを思い浮かべればいいかいつも迷う。
本編での薪さんは、線が細くて高校生か美少女かって感じだけど、12巻からseason0にかけての薪さんは比較的大人な印象だし、少し顔ふっくらして健康そうだし。
どの薪さんの顔を思い浮かべるかによって、印象がかなり違ってくるわけで。
だって本編中でも、巻によって、話によって、けっこう顔(と髪型)違いますよね・・・。
 
13:39 カップリング創作好きに100のお題 | コメント(0) | トラックバック(0)
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