FC2ブログ
08月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫10月

059.「雨だれ」

2017/07/09
第九時代の青薪話です→■コチラ■

日記も二次創作も自己満足で書き散らかしてる僻地ブログですが、拍手ボタン押してくださった方、ありがとうございます嬉しいです。
3か月前にボタン設置したばかりなので何だか慣れなくて、過去記事の拍手数が微妙に増えてるのに気づくと、あれ?自分で間違えて押したっけ?って思うんですマジで。
(実際3回ぐらい間違って押したので)


青薪に限り、がっつりR指定な腐二次創作も難なく読めるようになった自分に驚いてる今日この頃。
おかげで知りたくもなかった男同士のぴーの仕方も具体的に詳しく知ってしまい複雑な心境。
でもこれほんと青薪に限るので、青薪以外のそういうの読めないし読みたくない。無理です。
何でだろう。深層意識では薪さんを女の子か妖精さんか、いっそ人ではない何かとでも思ってるのかも知れない。
別にエロが見たいわけじゃなくて、薪さんと青木が結ばれてるところを見たいだけで。
そして今更ながら、青木が気持ちよかろうが悪かろうがどうでもいいことに気付く。(すいません・・・)
いや、青木くん好きなんですけどね。
確かに時々、若干イラッとしますけどね。

支部に投稿した時は、軽い気持ちで「下手でも誰でも投稿していい場なんだ」と思っての行動だったんですけども。
後になって気づいてしまったけど、支部の青薪(特に小説)、すごいじゃないですか・・・。
9割がR指定だし、動悸息切れするほどきゅんきゅん萌え悶えてしまう作品が勢ぞろいじゃないですか。
そんな中で、ゆるくてぬるい拙作が浮いてるとしか思えなくて今頃になって震えてます。
まさかのフォローとかブクマしてくださる方が存在して嬉しいやら申し訳ないやら。
人間、正気に戻るのには時間がかかるんですよ・・・。
 
20:48 カップリング創作好きに100のお題 | コメント(0) | トラックバック(0)
コメント

管理者のみに表示