いろいろと渇望。
2017/07/18(Tue)
久々に秘密のコミックスをいくつか見返したならば、どこを見ても青薪がくっついていないので(当たり前です)、あれ?と首を傾げてしまう末期な心境。
支部とかで青薪を見すぎて萌えすぎて感覚麻痺してしまい、もう原作での二人の関係がじれったくて物足りなくて辛い。
本編は青木がダメダメだし、12巻からseason0にかけては薪さんの方が吹っ切れて距離置いてるし。
そりゃあ二次創作に走っちゃいますよ、という話。

コミックス計17冊もあるのに、それでも薪さんが足りない。まだ足りない。もっと必要。もっと見たい。
と思うのは、薪さんのプライベートや心情が描かれてないせいかなあ。

wowwowで秘密映画の予告を何度か見るうちに、不思議と生田氏がけっこう薪さんに見えてきました。
第二の薪さんみたいな(?)
さらに原作薪さんを見ると、ちょっと生田氏が重なって見えてしまう。
ちょっと似てますよ。髪型とか。少し上目遣いでの真っすぐ鋭い目つきとか。
まだ映画見てもいないのに、なんて単純な脳をしてるんでしょうかわたしは。

でも、これって要するに生田氏が薪さんに寄せて役作りされていることが予告等から読み取れるってことかな、と好意的に捉えてます。
冷静に考えたら、あの主要四角関係4人は豪華キャストなんですよね。下手な人いない。
でも多分1週間後、このブログで映画の辛口感想(といえば聞こえがいい悪口と愚痴)を書き散らかしてる気がします。
 
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